スピリチュアルカウンセラー・アイリーン美月のお話ブログ

スピリチュアルカウンセラー・ムーンエナジーヒーリング創始者のアイリーン美月です(*^^*) 食や健康、またお伝えしたい事を綴っていくブログです♪

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マスク社会における子どもの発達障害や命の危険性

 

マスク社会・発達障害・死

 

 

マスク社会における子どもの発達障害や命の危険性

 

以前マスクをし続けていると、脳や肺に酸素が行かなくなると危険だと話しました。

脳に酸素が行き渡らないと思考力停止や脳障害などを引き起こします。

また、肺に酸素が行き渡らないと、冷えや不正脈、意識障害、肝臓や腎臓の働きすら弱めてしまう事にも繋がります。

最悪は死を招く事にも繋がります。

 

また、幼少期の発達段階として「顔認証」による成長があります。

マスクで口元が見えないと顔認証が出来なくなってしまうので、表情の乏しい子に育ってしまったり、言語能力の低下や、感情を表現する事すら出来なくなる場合があります。

 

以前【大切な子ども達を守る為に!】子どもの健全な精神を育む為の大人達の目覚めで、

・学校とワクチン接種

・幼児期における顔認識の発達

・ワクチンの副作用

を記事にしました。

 

このような事を警告していましたが、「お弁当時間「先生のお口怖い」と泣く園児―過敏なコロナ対策・マスク育児を考える」という記事に出会いました。

 

この記事に書かれているお母様は、テレビ番組で「家族内感染」について知り、そこから家の中でもマスクをして別々の食事をしたり、下の子のお世話による通常のコミュニケーション不足が、マスク着用により表情の認識が出来なくて更なるコミュニケーションの弊害へと繋がっていきました。

 

その子はこのような事から、大切な発達段階でのコミュニケーション不足と正常な顔認証による発達の遅れが見られたと思います。

 

その結果、幼稚園でお弁当を食べる時先生のマスクを外した顔を見て「先生のお口が怖い」という認識になってしまったのでしょう。

 

こちらに書かれているお母様は、カウンセリングを受けた事から一緒に食事を取るようになりお子様にも変化が表れたようです。

 

また、「小5男児 持久走後に急変し死亡、マスク着用で授業に・・」という事態も引き起こしています。

 

コロナ騒動やワクチン接種のニュースなどの影には、ワクチン接種者の死亡や副作用もありますが、もっとこのような事に注意を払うべきだと思います。

 

最初にお伝えしたお母様は完全に洗脳されている事が招いた結果です。

 

また、持久走後に亡くなった子が持久走中もマスクを強要されていたかは不明ですが、完全に学校の責任だと思います。

 

大人が真実に目覚めていないから招いた事です!

 

未來を担う大切な子どもを守るのも、殺すのも、大人たちです。

和多志たちが真実に目覚めない限り、子どもたちを守る事は出来ません!

 

何度も言います!

コロナなんてありません。

コロナはニューワールドオーダー計画(人工削減など)を実行する計画の一部です。

ワクチンを打たせる為の偽パンデミックです。

 

真実に目覚め、更に本來の自己に戻る事でしか、自分軸の確立・ブレない精神を作る事は出来ません。

そうしない限り、これから先子どもや家族を守る事なんて出来る訳がないのですから…